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  • 西へと走る我が想い - No19 at 2007年02月25日(Sun)  [独言]
    今日の午後2時40分高速道路を西へと走らせる車の中オレは一人 無性にうんこがしたいオレは「もうあかん。うんこ行こうや」と言った。オレは「いや、行きたいけどパーキングがないねん」と言った。オレ「もう漏れそうやって」オレ「そんなん分かってるわ」オレ「その辺に車停めてしたらええやん」オレ「あほかっ!そんなん出来る訳ないやろ」オレ「なんでやねん。かまへんやん」オレ「あかん。そんなん恥ずかしいわ」オレ「なに...
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  • 快楽言語 - No21 at 2007年02月21日(Wed)  [戯言]
    口にしてみたくなる言葉口にすると気持ち良い言葉誰にでもあると思うがもしかして、私だけか?例えば「ボスニアヘルツェゴビナー」や「マダガスカル島」なんとなく、口にすると気持ち良さ気だとは思わないか?「ガダルカナル・タカ」や「魅惑のトリハロメタン」もしかして、私だけか?なら、それでいいそんな言葉の数々が私は大好きだ。ラブだ私の気が向いた時、そんな言葉の数々を紹介してやるから口にしてみるといいきっと癖にな...
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  • 祈りの工場内作業者 - No22 at 2007年02月18日(Sun)  [職語]
    ここの所「株式情報」ばかりになっていたので久し振りに日記でも綴ってみようと思うおそらくお勧め株情報もなければ誰も読まないだろうがそんな事はお構いなしで綴ってみる私の長い正月休みも今日で終り明日からまた辛く過酷な仕事の日々が始まる私の仕事はと言うと、いわゆる肉体労働系工場内での作業がメインとなる訳だが特に厳しさを増すのが冬夏という季節冬。底冷えの朝には気温が5℃しかない上暖房設備など無いに等しい状態...
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  • 祈りの某FF店長 - No23 at 2007年02月17日(Sat)  [職語]
    ここの所「日本経済を語る」ばかりになっていたので久しぶりに日記でも綴ってみようと思うおそらく斬新な切り口もなければ、誰も読まないだろうがそんな事はお構いなしで綴ってみる私の長い正月休みも今日で終り明日からはまた目まぐるしい仕事の日々が始まる私の仕事はと言うと某ファーストフード店の店長名前までは言えないから、ここではマクドナル○とでもしておいて貰おうこの仕事に就いたのは今から10年前の話非常にポテト...
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  • 小さくまとまれ - No20 at 2007年02月14日(Wed)  [戯言]
    私は常日頃から「小さくまとまるな!」をモットーにしている生き物だが今回「小さくまとまれ!」をテーマに『コンパクト』というカテゴリーを作ってみた(そして消した)それがどんなものなのか どうなっていくのか私にもさっぱり分からないが ただやりたくなったそれだけの話コンセプトもなければ、コンスタントにコンパでコンドームを使う機会もなく、コンビニでコンデンスミルクを買ってコンビーフに掛けてみたり、コンセント...
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  • 本と私 その正しい付き合い方 - No14 at 2007年02月11日(Sun)  [作文]
    私の家の書斎は溢れんばかりの本で埋め尽くされている流石にマズいと感じた私は本棚に何冊かのお気に入りだけを残し全ての本を近くの貸倉庫へと移したおかげで書斎がスッキリしたもののどこか寂しさを感じずにはいられない本が好きで仕方のない私は、いわゆる文学少年おそらく本無しでは、生きて行く事さえ困難になるだろうそんな私のチョイスする合言葉は「愛しちゃったのよ」「BOOK」 で決まりだ風呂に入る時、ウンコをする...
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  • 本当の事を言えば - No15 at 2007年02月03日(Sat)  [日記]
    最近の私はボケているメンズビオレで歯を磨いてたしかもスーパースクラブ入り。不味かったボディーソープだとばかり思いシャンプーで体を洗った。スースーした煙草と間違えて、爪楊枝に火を点けそうになった吸えるわけがない風呂に入って、どこまで洗ったかよく忘れるおそらく何回も洗っている時もあれば何も洗わず出て来る時もあるだろう風呂上がりにも関わらず、頭が痒い時があるあれだな。アホだな嘘みたいな話だが、本当なんだ...
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  • 熱烈狂乱読者募集 - No25 at 2007年02月01日(Thu)  [告知]
    さて、この『疾走する雲が如く』「雲影の雲影による雲影の為の・・・・・」スローガンを掲げ、雲影が運営している訳だが開始しておよそ一ヶ月が経過ここにきて、ようやく気付くこととなる誰も読んでねえ不思議な雰囲気と意味不明な文章。そりゃあ読者の心は離れていくばかりさ奇妙で素晴らしい作品を更新するも誰にも読んで貰えなければ シクシクと泣きながら一人寂しく年金生活に入る以外に予定はない。 そんな『疾走する雲が如く...
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オヤジから手紙が届いた



お元気ですか? ボクは元気です。

新しいお母さんを見つけたから

カザフスタンにお越しの際は、お立寄り下さい。


君の父より







キンタマ喰われて死んだらいいのに

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2007-02-28 (Wed) 短文 |
今日の午後2時40分

高速道路を西へと走らせる車の中

オレは一人 無性にうんこがしたい


オレは「もうあかん。うんこ行こうや」と言った。

オレは「いや、行きたいけどパーキングがないねん」と言った。


オレ「もう漏れそうやって」

オレ「そんなん分かってるわ」

オレ「その辺に車停めてしたらええやん」

オレ「あほかっ!そんなん出来る訳ないやろ」

オレ「なんでやねん。かまへんやん」

オレ「あかん。そんなん恥ずかしいわ」

オレ「なにでやねん。誰も見ぃへんて」

オレ「いや、見るっちゅうねん」

オレ「困ったやっちゃのぉ」

オレ「なにがやねん」

オレ「わざわざベランダに出てオナニーはするくせに」

オレ「それとこれは別もんやんけ」

オレ「普通そっちの方が恥ずかしいやろ?」

オレ「いや、あれはスリルと興奮の極みやんけ」

オレ「あほか」

オレ「お前かて好きなくせに、よお言うな」

オレ「まあな。って言うてる場合ちゃうやろ」

オレ「たしかに」

オレ「ってか、おいっ!」

オレ「ん?」

オレ「なんか、さっきから車が動いてへんで」

オレ「ん?ほんまや。渋滞ですか?」

オレ「ですか?やあらへんがな。どないすんねん」

オレ「どないしよ?」

オレ「あかんわ。終わってる なんかオレ変な汗出てきた」

オレ「オレもや」

オレ「おい、もうあかん。ここでしてええか?」

オレ「あほかっ!あかんに決まっとるやろ」

オレ「もう無理や。我慢出来へん」

オレ「あかんて!お前のうんこ臭いねんから」

オレ「そんなん、お前も変わらへんやんけ」

オレ「まあ、よお似たようなもんやけどな」

オレ「せやろ?」

オレ「いや、やっぱお前の方が臭いわ」

オレ「この際どっちゃでもええわ」

オレ「あっ!」

オレ「どうした?」

オレ「屁ぇや思たら・・・具が」

オレ「出たんか?」

オレ「少し」

オレ「あっ!」

オレ「ん?」

オレ「悪い。オレも少し出た」

オレ「最悪や。あっ!」

オレ「なんや?」

オレ「3キロ先、パーキングやて」

オレ「ほんまか!」

オレ「おう。助かったな」

オレ「頼むから、早よ行ってくれ」

オレ「無茶、言うな」

オレ「あっ!」

オレ「ん?」

オレ「なんか、かなり出た気が・・・」

オレ「おいおい」

オレ「悪い」

オレ「・・・・・」

オレ「・・・・・」

オレ(こいつ最悪や。めっさ臭いやんけ)

オレ(全部、出てもうたのバレたかな?)

オレ(なんか、妙にケツが気持ち悪いな)

オレ(うわっ!くッさー。窓開けたらバレるかな?)

オレ(早よ着いてくれ。くっさいわ)

オレ(着いたらバレてまうかな?)

オレ「おっ!着いたでぇ」(やっと開放や)

オレ「おっ!助かったぁ」(あかん。バレてまう)





この感じ 2回目となる訳だが

やはり非難 GO!GO!なんだろうか

2007-02-25 (Sun) 独言 |
この歳になって

ようやく夢精の素晴らしさを知りました 

妻は怒り 娘は泣き崩れていました





そんなに悪いことをしたのでしょうか


2007-02-23 (Fri) 短文 |
口にしてみたくなる言葉

口にすると気持ち良い言葉

誰にでもあると思うが

もしかして、私だけか?


例えば「ボスニアヘルツェゴビナー」や「マダガスカル島」

なんとなく、口にすると気持ち良さ気だとは思わないか?

「ガダルカナル・タカ」や「魅惑のトリハロメタン」

もしかして、私だけか?


なら、それでいい

そんな言葉の数々が私は大好きだ。ラブだ


私の気が向いた時、そんな言葉の数々を紹介してやるから

口にしてみるといい

きっと癖になる

私だけかもしれないが


早速、今日の『快楽言語』いってみよう

アレッサンドロ・デル・ピエーロ


どうだ? 気持ち良いか?

エンドルフィン出まくりだろ?

やはり、私だけか


仕方ない。初体験な奴ばかりだろうからな

そんな初心者丸出しのワカランチンな奴等の為に

今日は特別に上級者向け変形応用バージョンを紹介してやろう


とくと味わうがいい

ネス湖のネッシーが寝静まったら「ねえ、スコスコしない?」

ネス湖のネッシーが寝静まったら「ねえ、スコスコしない?」

ネス湖のネッシーが寝静まったら「ねえ、スコスコしない?」



コラッ!恥ずかしがるな

ちゃんと3回言うんだぞ!!

2007-02-21 (Wed) 戯言 |
ここの所「株式情報」ばかりになっていたので

久し振りに日記でも綴ってみようと思う

おそらくお勧め株情報もなければ誰も読まないだろうが

そんな事はお構いなしで綴ってみる


私の長い正月休みも今日で終り

明日からまた辛く過酷な仕事の日々が始まる

私の仕事はと言うと、いわゆる肉体労働系

工場内での作業がメインとなる訳だが

特に厳しさを増すのが冬夏という季節


冬。底冷えの朝には気温が5℃しかない上

暖房設備など無いに等しい状態

存在こそすれど全くと言って良いほど効かない

金属に囲まれている職場ならではの

「寒さ倍増の法則」である


夏。気温が40℃まで上がる事もザラ

いつでも暑くて干からびそうになっている

被っているヘルメットからは汗が流れ出し

下着から何から全身びしょ濡れ状態

服の上からでも分かるほどに汗まみれになる

肉体労働ならではの「ビチョヌレーノの定理」である


今は只、そんな明日が来るのが少しでも遅くなれ

と訳の分からない祈りを捧げている

2007-02-18 (Sun) 職語 |
ここの所「日本経済を語る」ばかりになっていたので

久しぶりに日記でも綴ってみようと思う

おそらく斬新な切り口もなければ、誰も読まないだろうが

そんな事はお構いなしで綴ってみる


私の長い正月休みも今日で終り

明日からはまた目まぐるしい仕事の日々が始まる

私の仕事はと言うと某ファーストフード店の店長

名前までは言えないから、ここではマクドナル○

とでもしておいて貰おう


この仕事に就いたのは今から10年前の話

非常にポテトが好きな青年だった私。それもポテトL

ポテトに囲まれて生活がしたい。常々思っていた程だ 

そんな時に見つけた「店長候補募集」の貼り紙

私はすぐさま飛び付き、そして現在に至る。


「店長」聞こえは良いが、実情は只の中間管理職

上からは怒られ、下から嫌われる存在でしかない

店では1番忙しく、気が狂いそうになった事も多々ある

考えただけで、仕事に行くのが益々嫌になってきた


今は只、そんな明日が来るのが少しでも遅くなれ

と訳の分からない祈りを捧げている

2007-02-17 (Sat) 職語 |
私は常日頃から「小さくまとまるな!」

をモットーにしている生き物だが

今回「小さくまとまれ!」をテーマに

『コンパクト』というカテゴリーを作ってみた(そして消した)

それがどんなものなのか どうなっていくのか

私にもさっぱり分からないが ただやりたくなった

それだけの話


コンセプトもなければ、コンスタントにコンパでコンドームを使う機会もなく、コンビニでコンデンスミルクを買ってコンビーフに掛けてみたり、コンセントも挿さずにコンピューターでコンテンツをあさろうと試みる。コンサートではコンダクターとして「コンドルが飛んで行く」を演奏するも、コンディションをコントロール出来ずコンテストには不参加におわる。コンサルタントとコンタクトを取ってコンソメスープのコンクールに出場するもコンビネーションが合わず新たなコンプレックスが生まれたのみ。コンニャクをコンロであぶったり、コンクリート、コンバット、コンコルド



コンなもん使えるかボケ!! 



この時点で既に成り立ってない気はするが

とりあえずやってみる



現在の私は音の研究に埋没している


風船が パーンッ!


花火が ドーンッ!


車が  テクテクテク


(おしまい)



なにこれ? 私はこんなのがやりたかったのか!!

うん。悪かった

反省してるさ。涙が止まらないさ

コンパクトのあり方については今後検討していくものとする

と言うか もうやらない。



おそらく

2007-02-14 (Wed) 戯言 |
私の家の書斎は

溢れんばかりの本で埋め尽くされている

流石にマズいと感じた私は

本棚に何冊かのお気に入りだけを残し

全ての本を近くの貸倉庫へと移した

おかげで書斎がスッキリしたものの

どこか寂しさを感じずにはいられない



本が好きで仕方のない私は、いわゆる文学少年

おそらく本無しでは、生きて行く事さえ困難になるだろう

そんな私のチョイスする合言葉は

「愛しちゃったのよ」「BOOK」 で決まりだ

風呂に入る時、ウンコをする時、ご飯を食べながらでも

いつ何時、いつ如何なる時にも、幾星霜の時を超えようと

片時も離さず私は本を持ち歩く(少し大袈裟)

そんな私が推奨する

本と私の正しい付き合い方をご紹介しておこう



まず、本屋さんへ向かう前には必ずウンコをしてから出掛ける

これを怠ると途中でウンコしたくなる不安に押し潰され

本を購入するどころの話ではなくなってしまう

本屋さんに着いたら、大きく深呼吸してから店内へと足を運ぶ

この時、出来る限り堂々と振る舞い

決して怪しまれないよう心掛ける

私は万引きなんてしません!廻りにアピールする為だ



ここまでクリア出来れば、既に新しい本を手に入れたも同然



見た目とフィーリングのみで決定される NEW BOOK

これだっ!と軽く叫び声を上げつつ

誰にも渡してなるものか!的な素早さでBOOKを手に

一気にレジまで疾走する

廻りの目も気にせず軽く叫んだ事を後悔しつつも勇んで帰宅

部屋に入るとすぐさまテーブルの真芯を見極め

ここだっ!と叫びながら、そおーっと本を置く

真芯に置いた事を確認出来たら、少し距離を取って遠目に眺める

眺め続ける時間にして、およそ8時間

そろそろ我慢の限界が近付く

次に距離を縮める作業へと移行する訳だが

この時点では互いに目を合わさぬよう心掛ける

もしも目が合いそうになる危険に直面したなら

知らん顔しつつ口笛を吹くのが良い

口笛を吹けない人もいるだろうが、それでも構わない

この場面では吹くフリをするだけでも

重要な行動となるからである



ジワリ ジワリと距離を縮め

手の届く範囲まで近付いたら

ここで軽くタッチしてみる。勿論、ソフトタッチだ

この時、相手がどんな反応を示すのかよく観察しておく

良くない反応が少しでも見て取れたなら

「遠目で眺める」の工程からやり直す覚悟で臨んで頂きたい

何故なら、セクハラで訴えられる可能性を

大いに秘めているからに他ならない



ここで良い反応が見られた時には、迷わず次の段階に進む

つついてみる こそばしてみる 手をつないでみる

などのいわゆる ボデータッチ系!

二人の関係がそこまで進展すれば、あとは思いのまま

頬ズリするも良し 肌の感触を楽しむも良し 

パラパラってして、その匂いに酔いしれるも これまた良し



ここからついに最終段階へと入っていく

オモテ表紙を ちらっ

素知らぬ顔をしながらも、しっかりと横目で見る

チラリズム

それだけで満たされる事なき血気盛んな若武者なら

表紙の全てを剥ぎ取る荒業を披露するもよい

ZENRA

そんな陵辱の数々に心が折れ

「私、もうこの人無しでは・・・・・」

と思わせることに成功したのを確認出来たら

そっと上着を掛けてやり、身なりを整え、頭をなでなでしてやる

アメとムチ

これを用いてハートを射止め切れないBOOKなど

この世に存在しない

(BOOKのハートをズッキューンし放題である)



不意に彼女を抱き上げ

優しく本棚へと誘う(いざなう)

そこは彼女たちの安息の場所であり

私の愛を勝ち得んが為、着飾りアピールする場所




さあ、可愛いハニー達よ  私を虜にしておくれ


2007-02-11 (Sun) 作文 |
今日一日 無性に尻穴のかゆかった私は

尻穴に指を突っ込むという行為に及んでみた


したらば 指にウンコ付いちゃった



もう いやだ


2007-02-08 (Thu) 短文 |
髪をカットしたら妙に可愛くなった私

よくエビちゃんに間違われる訳だが

果たして

エビちゃんを超える事は出来ないのだろうか


2007-02-05 (Mon) 短文 |
最近の私はボケている


メンズビオレで歯を磨いてた

しかもスーパースクラブ入り。不味かった


ボディーソープだとばかり思い

シャンプーで体を洗った。スースーした


煙草と間違えて、爪楊枝に火を点けそうになった

吸えるわけがない


風呂に入って、どこまで洗ったかよく忘れる

おそらく何回も洗っている時もあれば

何も洗わず出て来る時もあるだろう

風呂上がりにも関わらず、頭が痒い時がある


あれだな。

アホだな


嘘みたいな話だが、本当なんだから仕方ない

2007-02-03 (Sat) 日記 |
さて、この『疾走する雲が如く』


「雲影の雲影による雲影の為の・・・・・」


スローガンを掲げ、雲影が運営している訳だが

開始しておよそ一ヶ月が経過

ここにきて、ようやく気付くこととなる



誰も読んでねえ



不思議な雰囲気と意味不明な文章。

そりゃあ読者の心は離れていくばかりさ

奇妙で素晴らしい作品を更新するも

誰にも読んで貰えなければ シクシクと泣きながら

一人寂しく年金生活に入る以外に予定はない。



そんな『疾走する雲が如く』



読みたい奴は読め

 そして、読み狂え!!



読まない奴は散れ

 そして、砕け散れ!!




※ 特に次のような狂乱的読者募集中

 ・ 真っ向から私に挑んでくる 侍

 ・ 人知れず読むことを好む 忍者

 ・ 文章に惚れ込み身悶える 町娘

 ・ 年貢は拒んでも子作りに励む 百姓

 ・ 「お主も悪よのお」と言われる 商人

 ・ なんせ読む。もしくは読む。そんな 輩


該当する人は ⇒ こちらから
 
該当しない人は ⇒ こちらへ

時にはこちらも ⇒ えへっ

それ以外の人は ⇒ ここへ行け



「読んだら読むな! 読むなら読むな!」
 (意味が分からない気もするが、それはそれ)

2007-02-01 (Thu) 告知 |

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