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土曜に遊び倒し、日曜には焦りまくる。そんな頭の悪いことを、毎週欠かすことなく繰り返すアホな方がいらっしゃる。
彼の名はナオシ。正確にはナオシーだった気もするが、そんなことはどうでもいい。私は彼のことをナオシと呼ぶ。勿論、愛を込めて

彼から受ける印象。それは非常にナイスなガイな青年である。青年とは言っても、年の頃なら軽くオッサンが入るお年頃。加齢臭までは出なくとも、所構わず尻穴からカレーの臭いをぷんぷんさせているに違いない。
果たして、その強臭に耐えられる人間が、この世に何人いるだろうか。私なら、それをぺろぺろすることも辞さない。そんな覚悟がある。

話がそれたが、

彼はナイスガイな青年であると共に、ナイスな顔面の持ち主でもあるそうだ。ただ残念だったのは、そのチンポが「う~ん、ナイスですねぇ~」に値するソレではなかったという事実。俗に言う、天は二物を与えず、二物の上に荷物を置かず、煮物の下にしくアレ、なんて名前だっけ?
なんにせよ、非常に残念なチンポの持ち主。それこそが、ナオシだ。では、どんなチンポなのか。誰もが興味をそそられる話だとは思うが、それは私とナオシ、二人だけの秘密だ。

それでも、彼が世間で言うところのイケメンであることにかわりない。イケメンと聞いた私は即座に“池ケ谷産明太子”を想像。
そんな良い物をお持ちならと、ついつい彼に“それ、ください。”メールしまった。勿論、後日“死ね!”といった内容の返事が返された。

ナオシを知るようになったのは、私が愛読している「TONARIGUMI」のコメント欄。そこで彼の名前を目にするようになってからだ。私と同じものを、同じように愛読している彼に対し「キミ、なかなかお目が高いじゃない。」と彼のブログを訪れたのが切っ掛けだ。(あとで気付いた話だが、彼と私がTONARIGUMIを読み出した時期は、ほぼ同時期だったらしい)

その時に訪れたブログこそ「土曜遊ぶ・日曜焦る」だった気がする。

彼のブログを訪れた私がチョイスした次の行動、それはまぎれもなく“閉じる”だった。彼の書いてるものを読みに行ったにも関わらず“閉じる“。
何故なら、その表紙に書かれた文句と、当時彼が使っていたプロフ写真から「このぶっさいくなオバハンなんやねん!」と即時×ボタンを押すに至ったからに他ならない。それが彼と私のファーストコンタクトになってしまった。(そんな勘違いの出来る私は天才に違いない)

それからおよそ3か月後。再び彼のブログを訪れた時には、押しも押されも、する?しない?的な人気ブログへと変貌を遂げていた。(この場合、ほぼ私のおかげと言っても過言ではないが、ここでは敢えて伏せておこう)
それもその筈、彼の書くものは面白かった。特に彼の書く連載モノには度肝を抜かれた。度肝のみならず、溜まっていたモノまで抜かれ、スッキリ。そんな抜きつ抜かれつな彼のことを、人は“ヌキヌキ王子”と呼ぶ。いや、変態王子だったか、連載王子だったか。なんにせよ、そんな感じだ。

彼の書くものが面白いのは当然の話として、それ以上に特筆すべきは、やはり彼の人柄だろう。実に良い奴だったりする。
「土曜遊ぶ・日曜焦る」の根底を支えているのは、そんな彼の人柄なのかもしれない。
私は思う。彼の心の8割は天使で構成されているのではないだろうか。たとえ残りの2割が、鬼畜的快楽色情魔だったとしても。
ちなみに私の心の大部分が、タピオカによって構成されていることは、誰にも告げることの出来ない私だけの秘め事だ。

(おそらく)彼は言う

「ワン・フォア・オール  オール・フォア・ワン」

 一人はみんなの為に みんなは一人の為に

私はそんな人間が大嫌いだ。うんこ祭で無理矢理お御輿を担がされ、うんこまみれになる26歳会社員の岡さんより嫌いだ。だがナオシは憎めない。

(何故なら)彼は声を大にこうも言うからだ

「オール・フォア・ホール ホール・フォア・オール」

 みんなは穴の為に 穴はみんなの為に

そんなナオシのことが嫌いにはなれない。なんなら、好きかもしれない。好きなのか?好きです。愛してます。って告ってる場合か!



私は近いうち、彼と飲みに行こうと思っている。

たとえその日を境に、私が彼のことをナオを呼び、

彼が私のことをダーリンと呼ぶことになったとしても


ただ見つめ合うだけで
一言も語ることなく、それぞれの帰路に着こうとも

熱く語る二人がヒートアップ
ネコパンチを出し合う、見るに耐えない喧嘩になろうとも

燃え上がった二人が
いちゃいちゃとホテルにしけ込み、ラブラブしようとも

そんな二人があっても、いいのではないだろうか



とりあえず見ておけ → 「ナオの快楽色情日記」

私はいつも心待ちにしている。

NSC出身のナオシがNSC当時の相方と、NSC時代のネタを動画にて披露するその時を!

「土曜遊ぶ・日曜焦る」人気ブログランキング13位以内に食い込むことにより発動されるこの企画、NSC出身の彼だからこそ挑めるこの羞恥企画。

私は彼がネタを披露するその時まで、この破廉恥企画を陰ながら応援、見守りつづけるつもりだ。


勿論、ネタがすべり倒すことを願いつつ。


この企画の詳細はこちら → 「変態共が夢の跡」



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2007-09-02 (Sun) 其他 |

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