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七夕。

今日は織姫と彦星が年に一度

天の川で逢うことを許された日。


川向こうの彦星に向かって

織姫は言いました。

「織姫、最近 おりものが多いのー」

織姫の心も焦がす告白に応えるように

彦星も言いました。

「彦星、最近ぶくぶく太ってきて

  彦摩呂みたくなちゃったー」


幸せになれるといいね。おふたりが



さて、七夕と言えば

短冊に願い事を書いて笹(葉竹)に飾り付け

海へ流すことにより願いが叶うと言われている日でもある。


勿論、私も書いた。

自分のためでなく、娘のために


まだ文字の書けない娘に代わって願い事を書くようにと

保育園より持ち帰られた短冊

私は娘に成り代わって思いの丈を書き記した。

我ながら良く書けたもんだと自分で自分にごほうびの

うまい棒サラダ味を買い与えたほどである。


昨日、保育園に足を運んだ時

廊下に飾られた笹を目にした私は

他所の親御さんが書いた短冊に一通り目を通した。


“元気にすくすく大きくなりますように”

“早く歩けるようになりますように”

“優しい思いやりのある子になりますように”

“早くオムツがとれますように”


なるほど、みな我が子の成長を楽しみにされている


だがしかし

くだらねえ!  というか、センスねえ!!


そんなことで立派な若者が育まれるとでも?

日本の未来をしょって立つ大人になれるとでも?


なめるな。

私のちんぽを舐めても、私を舐めるな。


では、どう書けばいいのか

どう書けば、正解だったのか


私が書き記した短冊を参考に

みな、正しい願い事を書くよう

心掛けて欲しいものである。



“小粋なガールになれますように”



目に焼きつけろ → 証拠写真
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2007-07-07 (Sat) 日記 |

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